先日セフレと会いました。
待ち合わせ場所で彼女と落ち合った後、ファミレスにいき、そこで食事をしました。
その後はカラオケにいき、いつの間にかお互いの体を触りあったりしていました。
そういう空気でもあったので、カラオケ店を出た後は自然と足はホテルに向かいました。
実は僕は、こうして実際に会ったあとの成功率が高いのです。
ただ、約束をできる確立は、おそらく他の人たちに比べると明らかに低いでしょう。
僕のことを慎重派だという人もいますが、やはりこういうことは根気が必要だと思うのです。普通の人なら面倒だと言って放り投げてしまいそうになるような状態になっても、なにくそと思いながらもうひと踏ん張りするのです。
ですので、せっかくのセフレゲット成功の報告なのに、たった数行で終わってしまうような報告になってしまうのです。
要するに、そこまでの時間はとてつもなく長いのに、会った後はさほどの苦労もなくゲットできてしまうからなのです。
僕のやり取りがどれだけ面倒かという例をあげると、たとえば最近、セフレの子と旅行に行こうという話になったのですが、時間や距離、混雑具合を考えて延期し、その後保留にし、検討を重ねて普通の土日にしようなどとなります。この間のメールのやり取り数はかなりのものです。
その子を昨日家に呼んでセックスをしたのですが、疲れてたり酔っていたりしたわけでもないのに、なかなかアレが元気になってくれず…。
前戯をいつもの何倍にもしてごまかそうとしましたが、やはり付き合いが長い彼女ですので、気づかれていたようです。
旅行のときじゃなくて良かったですけどね。
旅行で疲れてたりしたら、どんなに頑張っても立たなかったと思います。
ゴムをつけては立たず、またゴムをつけてという繰り返しで、結局、一回でやめたのに、ゴムを3つも無駄にしてしまいましたが…。
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2011年8月2日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:セフレとの体験談

